Neat は、北欧ノルウェー生まれのシンプルでスタイリッシュなビデオ会議デバイスのブランドです。

まるで同じ空間に一緒にいるような、対面を超えるオンライン会議で最高のハイブリッドワーク…

Neat は、北欧ノルウェー生まれのシンプルでスタイリッシュなビデオ会議デバイスのブランドです。

まるで同じ空間に一緒にいるような、対面を超えるオンライン会議で最高のハイブリッドワークの体験を。 Neat は、独自の先端テクノロジーで高画質・高音質・簡単操作にこだわったZoom/Microsoft Teams専用デバイスをご提供しています。 Neatframe株式会社

ウィジェット

Neatデバイス

Neatデバイスのラインナップをご紹介するページです。Neatのラインナップは、さまざまなスペースに幅広くフィットし、簡単に操作できる、リモートと対面で行うハイブリッド会議に最適なソリューションです。

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Neat デバイスの特長

テクノロジーが進化しても、ビデオ・コミュニケーションは、リアルな出会いに代わるものではありません。やはり、実際に顔を合わせた方が、より微妙なニュアンスまで共有できるからです。語り口、ジェスチャー、表情の動きや細かな変化、お互いにタイミングを取りながら、感覚を駆使して相手と相対してコミュニケーションをとるのが普通です。このような自然なコミュニケーションをテクノロジーで再現することは難しいかもしれませんが、Neatは物理空間と仮想空間のギャップを軽減し、人々がこれまで以上に自然に

Neat Pulse

Neat Pulseの概要お客様の全てのNeatデバイスに対するサポート・管理・延長保証 従業員の生産性を最大化するためにさまざまなワークスペースやオフィスに急速にビデオ会議デバイスの設置が増加しています。これらのデバイスを管理するための信頼性と効率性に優れた高度な機能がもとめられています。 Neat Pulseは、お客様のNeatデバイスを完全にコントロールすることができるサポートツールです。 Microsoft Teams Admin Center(TAC)やZoo

Neat Board 50 ~フレキシブルでシンプルなビデオ・コラボレーションデバイス 

Neat Board 50についてNeat Board 50の概要 Neat Board 50は、50インチの4Kマルチタッチディスプレイと5000万画素のカメラ、高性能なオーディオ機能を搭載した、ビデオ・コラボレーションデバイスです。 Neat Board 50開発の背景 コロナ禍を経てオフィススペースの活用の仕方が大きく変わりつつあります。従来型の出社が100%の前提のオフィスとは異なり、あらゆるところで少人数でも大人数でもリモートのコミュニケーションができるように

Neat Center リモート側に更なる視界と音声の広がり

ハイブリッド会議に、表情で語り合える一体感を Neat Centerは、ハイブリッドワークの環境下において「会議の公平性(Meeting Equity)」を追求した究極の製品です。Neatのメインデバイスと組合せ、会議のリモート参加者は、会議室側の全員の顔を見ることができ、さらなる一体感を実感できます。 Neat Centerの特長より広い視野 360度をカバーする3つのカメラを搭載し、会議室前方のNeat デバイス(*注1)と連動し、参加者を認識して両方の映像・音声を

ビデオ会議 導入事例

パンデミックや新しい働き方のような環境変化が起こる中、お客様がNeatを使うことによってどうビジネスコミュニケーションを進化させ、お客様がビジネスや業務を変革できたのか、お客様のストーリーをここに掲載しています。(事例PDFのダウンロードが可能です)

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オランダ南ホラント州政府の最適なハイブリッド会議テクノロジー Neat導入事例

南ホラント州政府には重要なミッションがあります: "より良い毎日を"。簡単なことのように聞こえますが、実際にはこの行政組織には膨大な業務範囲があります。都市計画、交通計画、経済・環境管理、農業、水、南ホラント州自治体の財政監督、文化、レクリエーション、青少年・高齢者ケア、その他の行政事務に至るまで、その責務は多岐にわたります。南ホラント州政府は、現代生活のすべての重要な側面を、すべての人のために安全かつ持続的に形成することを目指しています。 南ホラント州政府の職員は、パンデ

地域の少子化に直面しつつも子供たちの未来を切り拓く、大分県教育庁の教育DXの取り組みを訊く

大分県教育庁が取り組む教育DX  大分県教育庁が参画する文部科学省の「地域社会に根ざした高等学校の学校間連携・協働ネットワーク構築事業(COREハイスクール・ネットワーク構想)」の取り組みは、日本が今直面してる人口減少による学級数や生徒数の減少という問題を先取りし、DX(遠隔教育)で解決しようとする取り組みだ。   更に文部科学省は、高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)を立ち上げ、その中でも更にデジタル等成長分野を支える人材育成強化を推進している。これら一連の流

地域全体のハイブリッド会議を簡単に ニュージーランド・ハット市役所 Neat導入事例

ハット市役所は、Neatのシンプルで使いやすい先進的ビデオ会議ソリューションを活用して、在宅勤務者と出勤者の公平性を実現し、生産性が高い最新のハイブリッドワークを実践しています。 ニュージーランド、ウェリントンの北、ハット川沿いに位置するハット市役所は、約114,000人の住民が住むロワーハット市周辺の広大な地域をサポートしています。市長から議員、議会、市職員に至るまで、住民全員が繁栄でき、持続可能でつながりを感じられる都市を築くことに力を注いでいます。 ハット市役所は、

ピープル・ファーストの企業が作る、ハイブリッドワークのグローバルスタンダード Monday.com様 Neat導入事例

ピープル・ファーストのMonday.com Monday.comはクラウドベースのプラットフォームで、誰でも独自のアプリケーションやプロジェクト管理ソフトウェアを作成することができるソリューションを提供し、ワークプレイスの新時代を実現する、「ピープル・ファースト」の企業です。グローバルで1,600人の従業員を抱える同社は、ハイブリッドワークのあらゆる利点を取り入れながら、対面でのコミュニケーションを優先しています。 Monday.comでは、パンデミック以前から複数の会議

Neatからお知らせ

Neatの日本法人の活動・イベントやお知らせなどをお伝えしてまいります。

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NeatはIT戦略総合大会に登壇します

第39回IT戦略総合大会 1月31日と2月1日、ザ・プリンスパークタワー東京にてIT戦略総合大会が開催されます。第39回となる、経営とITの融合を目指すをテーマとした本会では日本を代表する経営者やITエキスパート、豪華ゲストによるスピーチが行われます。 Neatが2月1日に登壇 Neatは2月1日のプログラムA、10:20のセッションに代表の柳澤が登壇致します。また、2月1日~15日までITソリューションセッションも開催されます。 会議室にとどまらない、新しいハイブリッド

Neat Board 50がMicrosoft Teamsの認定を取得しました

今年のMicrosoft Ignite 2023のバーチャルおよび対面イベントがシアトルで開幕する中、Neatは最新デバイスのNeat Board 50がMicrosoft Teamsの認定を受けたことを発表しました。 Neat Board 50が広げるコラボレーションの可能性Neat Board 50は、昨今のハイブリッド・ワークスペースに最適な適応性を持ちながら、最先端の機能を提供するコラボレーション・ボードです。 フレキシブルな未来の仕事のために設計されたNeat

Neat ショールームとオフィスのご紹介

11月1日より丸の内パークビル8FのxLINK(クロスリンク)にNeatのショールームをオープン致しました。 なお、Neatframe株式会社のオフィスも11月1日より同じく丸の内パークビル8FのxLINKに移転をしております。住所は以下の通りです。 〒100-6908 東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング8階 xLINK丸の内パークビル内 展示会やイベントでの製品展示はより多くのお客様にNeatを知って頂く良い機会ですが、製品の種類が限定的であった

Neatは日経ハイブリッドワーク戦略セミナーに登壇します

11月15日に日経新聞社が主催します「人的資本経営のためのハイブリッドワーク戦略セミナー」に弊社代表の柳澤が登壇します。 「パフォーマンス最大化のための働き方改革・再定義」をテーマにゲストスピーカーの方もお招きし開催されるオンラインイベントです。 「幸福学」の前野教授も登壇され「社員の幸福度を高める働き方」についてお話しされます。社員が生き生きと働ける企業文化づくりとオフィスとツール活用によってパフォーマンスを最大化する方策について俯瞰的に学ぶことができるイベントです。ぜ

Neatストーリー

NeatメンバーのNeatデバイスやNeatへの想い、ビデオ・コミュニケーションの新しいかたちなどについてを綴ってまいります。

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Neatが4周年を迎え、さらなる進化へ

Neatと「カイゼン」アプローチ Neatが創業4周年を迎えます。この機会に、私たちが絶え間なく取り組み、開発し、完成を目指す「カイゼン」のアプローチが、Neatをさらに大きくビデオコミュニケーションの明るい未来へと導く原動力となっていることについてご紹介したいと思います。 日本人にとっては当たり前ですが、日本語の「改善」という言葉は、”Change”と”Good”に訳されます。つまり、"より良く変化させる "ということです。「カイゼン」アプローチは、継続的で漸進的な改善が

昨今求められるオフィスデザインの重要ポイント

優れたオフィスは、優れたデザイナーからスタートします。Ashton Bentley、OFS、そしてFlokkなどオフィスデザインの専門家たちと共に、Neatが提案するオフィスデザインの重要ポイントをご紹介します。 オフィスデザインの重要ポイント無数の無機質なスタイルフォームの天井タイル、フェルトで覆われたキューブに従業員を押し込むと同時に切り離すための仕切り。多数のケーブル類の中から自分に必要なケーブルを見つけるのはいつも大変。。。 これらの中で何かに心当たりがあるなら、

Neatで職場のウェルビーイングを高める

新型コロナの影響も徐々に弱まり、オフィス回帰が進んでいます。 一方で、健康志向のZ世代が世界の労働力の大半を占めるようになりつつある今、オフィスへの回帰はコロナ以前の状況とは異なる形で行われつつあり、職場でのウェルビーイングは今後も続くトレンドとなります。 1990年代半ば以降に生まれたZ世代は、今やアメリカでは最大の世代であり、世界の労働力の大半を占めるまでになりつつあります。Z世代が熱中している多くのものの中に、健康とウェルネス(「より良く生きようとする生活態度」)が

オンライン会議のプラットフォーム、気にしていませんか?

ハイブリッドワークで距離的に離れたチームが一体感を保つのにビデオミーティングの重要性が上がるにつれ、様々なビデオ会議プラットフォーム間のシームレスな運用への要求が高まっています。 実際に、ほとんどの企業のお客様は、プラットフォーム間の互換性の欠如や、どちらか(または両方)の機能不足により、ソフトウェアを追加したり、アプリのトラブルシューティングに時間とエネルギーを浪費し、会議に迅速かつ簡単にアクセスすることに苦労しているのが現状です。 思い当たりませんか? 幸い、良い解