Neatは、北欧生まれのシンプルでスタイリッシュなビデオ会議デバイスのブランドです。

Neatは、ビデオ会議の未来の形として、会議室と遠隔地にいる人の間の空間ギャップを独自のテクノロジーで埋め、まるで同じ部屋に一緒にいるかのような、自然なオンラインコミュニケーションの体験を提供しています。 Neatframe株式会社

Neatは、北欧生まれのシンプルでスタイリッシュなビデオ会議デバイスのブランドです。

Neatは、ビデオ会議の未来の形として、会議室と遠隔地にいる人の間の空間ギャップを独自のテクノロジーで埋め、まるで同じ部屋に一緒にいるかのような、自然なオンラインコミュニケーションの体験を提供しています。 Neatframe株式会社

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Neatからお知らせ

Neatの日本法人の活動・イベントやお知らせなどをお伝えしてまいります。

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Neat展示@蔦屋家電+ ~お客様の生の声~続編

 9月に展示替えをし、更に多くのお客様から反響を頂いております、蔦屋家電+での展示です。これまで持ち運びができるNeat Frameだけの展示でしたが、32インチモニターと組み合わせてNeat Bar、Neat Padの展示を始めたところ、会社で使って頂くイメージがより沸いたのか、「会社にリクエストしてみる」といったコメントを多く頂くようになりました。  中小企業のお客様は購入価格の4分の3以上の助成金が出る「働き方改革助成金(11月30日締め切り)」などを活用した導入もご

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補助金や助成金を活用してNeatデバイスを導入する方法

経済産業省や厚生労働省、各地域の自治体で様々な補助金や助成金が紹介されています。中には補助額の上限が1億円以上のものまでありますが、肝心なことは事業主自身が考える目的に合った補助金なり助成金なりをどう探して、どう書けば採択してもらえるか、ということです。 オンライン会議を簡単に効率的に、相手がそこにいるかのような自然な形でできれば会議のアウトプットの質も向上する上に無駄な時間が省けるというもの。そのようなお考えを持つ事業主の方にご紹介したいのが、厚生労働省の「働き方改革推進

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ZoomとMicrosoft Teamsの会議で、期待を超える、より良い会議体験を~Neatデバイス活用ウェビナー

ウェビナー開催のご案内です。 Neatデバイスは実機を見るのが一番ですが、デモ動画を駆使してNeatデバイスの便利なところをご紹介致します。2回開催しますので、どちらかご都合の良い方を選んで参加登録リンクからお申し込みください。 第1回 9月15日17:00~17:30  第1回ウェビナー参加登録リンク 第2回 9月16日12:00~12:30 第2回ウェビナー参加登録リンク ※内容は第1回・第2回とも同じです。 今回のウェビナーの内容は以下の通りです。 1.Neat

二子玉川の蔦屋家電+に新たにNeat BarとNeat Frameが登場

二子玉川の蔦屋家電+と言えば、言わずと知れた、世界中のユニークな最先端の電気製品が体験できる、ガジェット好きにはたまらないお店です。 只今、蔦屋家電+に入店して真正面のところにNeat Barを32インチのモニターに接続し、Neat Frameとつなげて展示を行っております。 一番目立つ場所をお借りできたので、より多くの方の目に留まり、Neatのデバイスを体感できることを心より願っております。

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顧客事例

パンデミックや新しい働き方のような環境変化が起こる中、お客様がNeatを使うことによってどうビジネスコミュニケーションを進化させ、お客様がビジネスや業務を変革できたのか、お客様のストーリーをここに記しています。(事例PDFのダウンロードが可能です)

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Book Smart~イタリア最大の出版取次業者がNeatを活用してみたら・・・<エメリブリ社 Neat導入事例>

エメリブリのCIOであるパレアリ氏の推定では、イタリアで販売されている書籍の約半分は、同社の倉庫と物流ネットワークを経由しています。エメリブリ社は、1914年に設立されたイタリアの大手出版社メッサジェリエ・イタリアーネの流通、商業、サポートサービスをすべて取りまとめています。 エメリブリの姉妹会社であるGruppo editoriale Mauri Spagnol社は、リー・チャイルド、ジョナサン・サフラン・フォア、近藤麻理恵などの世界的ベストセラーを出版しており、イタリア

<TIS株式会社様 Neat導入事例>コロナ禍で加速した、新しい働き方への変革に合わせ求められた、ビデオ会議の品質向上をどのように解決したか?

 TIS株式会社は、キャッシュレス決済や電力のようなインフラから、産業・公共を支えるサービスまで、より豊かな暮らしを実現するための社会基盤を、約50年もの間ITで支え続ける企業です。 「デジタル技術を駆使したムーバーとして、未来の景色に鮮やかな彩りをつける」というMissionを掲げ、幅広い業界で、デジタルビジネス変革に寄与してきました。  2021年には、働き方改革の推進および社員同士のコミュニケーション促進などを目的とした「豊洲の新オフィス」を開設。新オフィス開設を契

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<札幌市役所様 Neat導入事例>Neat Frameでビデオコミュニケーションの質を向上させ、ビデオ会議を手軽 で身近なものに!

札幌市役所様概要 札幌市のICT産業は、1980年代以降、産学官の連携による産業振興や人材育成によって、同市の基幹産業の一つとして発展してきました。1997年には「札幌市情報化構想」を策定し、インターネットを主眼においたさまざまな取り組みを実現し、ICT化を着実に推進してきました。 ICT先進都市として歩んできた札幌市では、その重要性と可能性に改めて着目し、「ICT活用戦略」を策定。2020年に改定した「札幌市ICT活用戦略2020」では、官民のデータの連携により先進的な

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中山間地域の小規模校にも高度な学びの機会を!ZoomとNeatで実現するストレスフリーな配信授業が、子どもたちの学びを深め、未来への可能性を拡大する(大分県教育委員会様)

本事例PDFをこちらからダウンロード頂けます  大分県の小規模高等学校は、少子化に伴う学校再編の結果、地域全域から幅広い学力層の生徒が入学し、同じ教室内で同じペースで学習に取り組んでいます。生徒数の減少に伴い教員数も減少し、より高度で幅広い知識や学習、個々に応じた最適なレベルの授業をどう実施するかという課題がありました。  文科省の事業委託を受け、大分県が地域の教育課題を踏まえて構想した「COREO-Net(コレオネット)」では、中山間地域の高校4校を受信校とし、都市部の

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Neatストーリー

NeatメンバーのNeatデバイスやNeatへの想い、ビデオ・コミュニケーションの新しいかたちなどについてを綴ってまいります。

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オンライン会議のプラットフォーム、気にしていませんか?

ハイブリッドワークで距離的に離れたチームが一体感を保つのにビデオミーティングの重要性が上がるにつれ、様々なビデオ会議プラットフォーム間のシームレスな運用への要求が高まっています。 実際に、ほとんどの企業のお客様は、プラットフォーム間の互換性の欠如や、どちらか(または両方)の機能不足により、ソフトウェアを追加したり、アプリのトラブルシューティングに時間とエネルギーを浪費し、会議に迅速かつ簡単にアクセスすることに苦労しているのが現状です。 お心当たりありませんか?幸い、良い解

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クリエイティビティを生むハイブリッド・コミュニケーションの秘訣

サイモンです。最適なデバイスを戦略的に選択することで、ハイブリッドワークのチームの間でいかにビデオコミュニケーションがインスピレーションを与えることができるかを説明します。 私はシニア世代の人間ですが、自宅で仕事をしていても、オスロのフォルネブにある Neat のオフィスにいても、ちょっとした質問を同僚にしたいときは、その場で Neat のデバイスから iPhone を使うのと同じくらい素早く電話をかけます(上の写真はふざけてやってます(笑))。 というのも、チームメイト

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今だから知りたい、ニュアンスまでビデオ会議越しに伝える方法

ハイブリッドワークが私たちの仕事上の生活を支配するようになりました。私たちの多くが直面する最大の不安の一つは、同じ空間に一緒にいない期間が長くなり、より深いレベルで人とつながっている感覚を失ってしまうことです。 確かに、ほとんどのビデオ会議デバイスのブランドは、チームが適切にハイブリッド会議を行うことができるデバイスを提供しています。しかし、リモートワーカーが、オフィス内のチームメイトや他の人の部屋の雰囲気を正確に把握できるような音質や画質を本当に提供できているでしょうか?

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最高のバーチャルホワイトボード体験

皆さんはどんなミーティングが好きですか?  私は、どんな悪いアイディアでも否定しないブレインストーミングが好きです。蛍光ペンや付箋紙で楽しく派手な色合いで遊べる場所です。そして、忘れてはならないのがスイーツです。  スイーツが独創的思考をするのに有効であることは、誰もが認めるところでしょう。私がリモートワークを始めた当初は、このような、本来自由闊達な会議がオンライン上でどのように展開されるのか不安でした。  しかし、それは思い過ごしでした。特に、Zoomの最新のホワイト

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Neatデバイス

Neatデバイスのポートフォリオは、小スペースから中小会議室、大会議室まで幅広く、高品質な映像と音で快適にビデオ・コミュニケーションが取れるよう設計して取り揃えています。

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Neat Bar

 Neat Barは、シンプルでエレガント、コンパクトなデザインでありながら高い機能を備えた、ZoomやMicrosoft Teams用の会議室デバイスです。最大10人までの会議室、ハドルルーム、フォーカスルームで高品質な音声と映像を提供するのに最適なデバイスです。Neat Barは、1台または2台のモニターの上または下に取り付けることができます。また、ダイナミックタッチスクリーンのNeat Padが付属しており、会議のコントロールや部屋の空き状況の表示に使用することができま

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Neat Bar Pro

 Neat Bar Proは、シンプルでエレガントなスリムラインのデバイスに、多くの技術を詰め込んでいます。3つの大型スクリーンを駆動することができ、人とコンテンツがよりクリアに見えるようになります。同時に、妥協のないオーディオとビデオの品質により、どのようなスペースでも、驚くほど没入感のある自然なミーティングを体験することができます。 詳細な資料のダウンロードはこちらから

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Neat Pad

 Neat Pad はシンプルでエレガントなタッチスクリーンで、会議のコントロールや部屋の空き状況の表示に使用できます。理想的なスクリーン角度でスムーズなインタラクションを実現する洗練されたデザインで、テーブル、壁、間仕切りのどこに置いても美しく溶け込みます。Power over Ethernetケーブル1本で、Neat Padのバッテリーが切れることはありません。常に電源が入っているので、すぐに使うことができます。 詳細な資料のダウンロードはこちらから

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Neat Board

Neat Board は、シンプルでエレガントなオールインワンデバイスです。65インチのマルチタッチスクリーン、パワフルなオーディオシステム、汎用性の高い広角カメラにより、Neat Boardは、注釈やホワイトボードを可能にし、ビデオミーティングやワイヤレスコンテンツ共有以上のコラボレーション体験を提供します。 詳細な資料のダウンロードはこちらから

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