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テクノロジーが進化しても、ビデオ・コミュニケーションは、リアルな出会いに代わるものではありません。やはり、実際に顔を合わせた方が、より微妙なニュアンスまで共有できるからです。語り口、ジェスチャー、表情の動きや細かな変化、お互いにタイミングを取りながら、感覚を駆使して相手と相対してコミュニケーションをとるのが普通です。このような自然なコミュニケーションをテクノロジーで再現することは難しいかもしれませんが、Neatは物理空間と仮想空間のギャップを軽減し、人々がこれまで以上に自然にビデオ・コミュニケーションをとることができるよう、日々努力を重ねています。

ここにいくつかのNeatデバイスの特長をご紹介します。

Neat Symmetry

会議室にいる全員が、座っていても、立っていても、動き回っていても、同じように間近に映し出されます。また、話している人や相手の表情に焦点を当てることで、遠隔地にいる参加者がより自然で自由な会話をすることを可能にします。

シンメトリー
Neat Symmetryの動画をご覧ください↓↓↓

Neat Auto Framing
長時間座っていることは、健康にとって良いことではありません。短時間であっても、脳の血流が悪くなると、思考力や集中力、学習能力に影響を及ぼします。Neatデバイスは、会議中に立ち上がり、ストレッチをしたり、歩き回ったりしても、常に自分の声が完璧に相手に聞こえていることを実感できます。リモート会議疲れの解消に良いのではないでしょうか?

Neat Boundry
仮想の幅と奥行きを設定してミーティングスペースを定義することで、カメラはミーティングに参加していない人を検出したり、自動でフレーミングしたり、フォローしたりすることを回避します。周囲で起きている他の活動に気を取られる心配がありません。詳細はこちらをご覧ください。

Neat Center

会議室側の議論が白熱してくるとビデオ会議のカメラに背を向けてしまうこともよくあります。360°カメラと無指向性マイクを備えたNeat Centerは、リモート参加者にいつでもハイブリッド会議の真ん中にいるような感覚を提供します。


自然なコミュニケーションを可能にする音声技術

高精度な音声処理により、会議に参加している全員がクリアな会話を楽しむことができます。2人が同時に発言しても、どちらの声も小さく聞こえることはありません。つまり、活発な議論の最中でも、声が途切れたりミュートされたりすることなく、誰もが自然に発言することができるのです。






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