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Neatデバイス

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Neatデバイスのラインナップをご紹介するページです。Neatのラインナップは、さまざまなスペースに幅広くフィットし、簡単に操作できる、リモートと対面で行うハイブリッド会議に最適…
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Neat デバイスの特長

テクノロジーが進化しても、ビデオ・コミュニケーションは、リアルな出会いに代わるものではありません。やはり、実際に顔を合わせた方が、より微妙なニュアンスまで共有できるからです。語り口、ジェスチャー、表情の動きや細かな変化、お互いにタイミングを取りながら、感覚を駆使して相手と相対してコミュニケーションをとるのが普通です。このような自然なコミュニケーションをテクノロジーで再現することは難しいかもしれませんが、Neatは物理空間と仮想空間のギャップを軽減し、人々がこれまで以上に自然に

Neat Bar Generation 2

The power of simple.Neat Bar Generation2は、ZoomやMicrosoft Teamsのミーティングに、美しくシンプルでありながらパワフルなオーディオおよびビデオ品質をもたらします。小規模から中規模のミーティングスペースに最適で、どのようなインテリアスタイルにもシームレスに溶け込みます。また、ダイナミックなタッチスクリーンのNeat Padが付属しており、会議をコントロールすることができます。 Cleanかつtidyなデザイン その流

Neat Pulse

Neat Pulseの概要お客様の全てのNeatデバイスに対するサポート・管理・延長保証 従業員の生産性を最大化するためにさまざまなワークスペースやオフィスに急速にビデオ会議デバイスの設置が増加しています。これらのデバイスを管理するための信頼性と効率性に優れた高度な機能がもとめられています。 Neat Pulseは、お客様のNeatデバイスを完全にコントロールすることができるサポートツールです。 Microsoft Teams Admin Center(TAC)やZoo

Neat Board 50 ~フレキシブルでシンプルなビデオ・コラボレーションデバイス 

Neat Board 50についてNeat Board 50の概要 Neat Board 50は、50インチの4Kマルチタッチディスプレイと5000万画素のカメラ、高性能なオーディオ機能を搭載した、ビデオ・コラボレーションデバイスです。 Neat Board 50開発の背景 コロナ禍を経てオフィススペースの活用の仕方が大きく変わりつつあります。従来型の出社が100%の前提のオフィスとは異なり、あらゆるところで少人数でも大人数でもリモートのコミュニケーションができるように

Neat Center リモート側に更なる視界と音声の広がり

360°カメラで、ハイブリッド会議に「表情」で語り合える一体感を Neat Centerは、ハイブリッドワークの環境下において「会議の公平性(Meeting Equity)」を追求した究極の製品です。Neatのメインデバイスと組合せ、会議室側の参加者がどこを向いていても、会議のリモート参加者がその表情を見ることができ、さらなる一体感を実感できます。 Neat Centerの特長より広い視野 360度をカバーする3つのカメラを搭載し、会議室前方のNeat デバイス(*注1

Neat Bar Pro

Neat Bar Proの特長  Neat Bar Proは、シンプルでエレガントなスリムラインのデバイスに、多くの技術を詰め込んでいます。50万メガピクセルカメラをTeleとWide両方搭載し、16個のマイクアレイの実装により、30人が入る大型の会議室でもクリアな映像と音声でご利用頂けます。  3つの大型スクリーンを駆動することができ(Zoom Rooms使用時)、人とコンテンツがよりクリアに見えるようになります。同時に、妥協のないオーディオとビデオの品質により、どのよう

Neat Board

Neat Boardの特長 Neat Board は、シンプルでエレガントなオールインワンデバイスです。65インチのマルチタッチスクリーン、パワフルなオーディオシステム、AIセンサー搭載の広角カメラ、ホワイトボード機能により、対面以上のコラボレーションを可能にします。 Neat Boardが実装している高性能な技術 Neatデバイスを代表する機能である、Neat Symmetry機能により、会議室側の参加者の表情やしぐさまでクリアな映像で伝え、Neatの高品質な音声により

Neat Bar

Neat Barの特長 Neat Barは、シンプルでエレガント、コンパクトなデザインでありながらカメラ・マイク・スピーカー一体型の、高い機能を備えた、ZoomとMicrosoft Teams用の会議室デバイスです。 最大10人までの会議室、ハドルルーム、フォーカスルームで高品質な音声と映像を提供するのに最適なデバイスです。Neat Barは、1台または2台のモニターの上または下に取り付けることができます。 また、ダイナミックタッチスクリーンのNeat Padが付属してい

Neat Pad

 Neat Pad はシンプルでエレガントなタッチスクリーンで、会議のコントロールや部屋の空き状況の表示に使用できます。理想的なスクリーン角度でスムーズなインタラクションを実現する洗練されたデザインで、テーブル、壁、間仕切りのどこに置いても美しく溶け込みます。Power over Ethernetケーブル1本で、Neat Padのバッテリーが切れることはありません。常に電源が入っているので、すぐに使うことができます。 詳細な資料のダウンロードはこちらから

Neat Frame

 Neat Frameはこの種の製品では業界初となる縦型オールインワンデバイスかつ、省スペースで、ZoomやMicrosoft Teamsをどんな場所でもお使いいただけます。Neat Frameは、新しい多様な働き方や新しいオフィススペースのニーズを満たす、という目的をもって設計されました。  在宅勤務やオフィスでの作業に魅力的というだけでなく、ホットデスキング、小さい打ち合わせスペース、個人用ブースなどの新しい働き方により増えているオフィススペース、ショップなどでのインタ

シンプルで便利、そして丈夫で長持ち

ドイツの有名な消費財ブランドであるBRAUNは、「シンプルで、便利で、長持ちするように作られる」ということをデザインの基本理念としています。実は、Neatも同様です。 昨今、景気の不透明感により、企業は設備投資に対して保守的になりつつあります。一方で、既に当たり前になっている、テレワークとオフィスワークが融合されたハイブリッドワーク環境の中で組織運営を強化する必要があります。そのためには、ミーティングの生産性を高めるにとどまらず、企業文化を浸透させ、社員の幸福感を保つことに

ガラス張りの会議室でも安心してオンライン会議ができる、Neat Boundaryという機能

誰がどこにいるのか外から見え公正なイメージにもつながるガラス張りのオフィスは、そのお洒落さや風通しの良いイメージなどから近年増えています。 ガラス張りオフィスの最大のメリットは、「空間が明るくなること」と、「デザイン性があってお洒落な雰囲気を醸し出すこと」だといえます。また、連想されるイメージも「清潔感」や「明るさ」「透明感」など、ポジティブなものが多いです。 オフィスをガラス張りにすると、「誰と誰が、どこで、どんな表情で話している」のかが丸見えになります。社員同士の表情

オンラインでも白熱する議論を可能にする、NeatのAudioテクノロジー

対面での白熱した議論やブレインストーミングが普通だったコロナ前からもう3年以上が経ちます。 誰もが最初は違和感を感じていた、相手が話し終わってから自分が話す、というオンラインミーティング特有のストレスフルな会話にもう慣れてしまっているのではないでしょうか? あるいは、会議室で複数のマイクをセットアップして、どちらかの音が聞こえなかったり、エコーしてしまって耳を塞いだり、会議室の奥に座っている肝心の決裁者の声が小さくて聴き取れないなど、新たな問題に頭を抱えているのではないで

ミーティングの公平性を実現する、Neat Symmetry機能のご紹介

Neat Symmetryとは何か? Neat Symmetry機能開発の背景 コロナ禍の影響の低下に伴い、オフィスに出社する人が増える中、会議室とリモートで接続する、いわゆる「ハイブリッド会議」が当たり前になってきました。 そんな時に問題になっているのが、リモート側参加者の孤立感です。 会議室から参加するメンバーは対面の議論になるとリモート側の参加者を忘れて白熱した議論に夢中になります。一方でリモート側の参加者は、会議室参加者の表情が見えないため、誰が何を言っている